防音リフォーム・音響設計を考えて、音響音質改善!思う存分
ピアノ・ドラムの楽器演奏を楽しみましょう

音響設計・防音リフォームをご提案

『 貴方だけの夢の空間 』

響きは、音楽などに豊かさや暖かみを与えますが、響きすぎると演出の妨げになります。また、極端に響きの少ない環境では、普段の生活空間と異なって、耳に圧迫感を感じるなど、快適な環境を得ることができません。室内の最適な残響時間は、音楽のジャンル・生活スタイルにより異なります。クラッシック・アコースティックな音楽では、やや長め、ロックや講話などでは短め設定します。現在、響きすぎて困っている場合や、ハウリングでスピーカの音量が上げられず困っている場合も現状の仕上げの上から『ルームクリエータ』を貼れば簡単にピアノやドラムを弾ける音響調整・防音リフォームができます。

防音リフォームと音響音質改善

聞きやすく、高音質で快適な音空間を実現するためには、「響き」だけではなく、音質を悪くする反射音を無くすことが必要です。ステージに客席後ろから直接跳ね返ってくる反射音や、平行する大きな反射面がある場合は、音響障害となりますので対策が必要となります。残響とは音を発生し急に止めたときに残る響きのことをいい、一定の音エネルギーが60dB減衰するまでの時間のことをいいます。 一般的に講演などの話を聴くためのホールは残響時間を短く、音楽は長くと、言われています。しかい、同じ残響時間でも部屋の大きさにより聴こえ方が変化します。残響時間を調整することにより、よい音が響く、最適な音場環境を創りあげることができるのです!

『 ソノーライズ鰍ェあなただけの夢の空間をご提供します。 』

音響設計をもっと身近に           

「ピアノやドラムを思いっきり弾ける部屋が欲しい」など事前の聞き取りと打ち合わせを元に納得のいく設計を行い、快適な防音室を施工いたします。音圧レベルや遮音性能を考慮し、どんなお部屋にするか、楽しみながら一緒に作っていきます。周りを気にしないで、思いっきり楽器が弾ける、あなただけの夢の空間を造りませんか。

人間の聴覚

耳は、音を感じる聴覚器官です。
音は、1秒あたりの振動数で表し、単位はヘルツ(Hz)を使います。
振動の少ない方が低い音、振動の多いほうが高い音ということになります。
人間の耳は、20Hz〜20KHz位までの音を聞くことができます。
人の話し声程度の200Hzから4000Hz位までの音は、特によく感じます。
耳は、音を感じる聴覚器官ですが、実際に音を感じる部分は、耳よりもずっと奥の方にあります。
耳は、音を感じる内耳のほかに、空気の振動を内耳に伝える部分である外耳と内耳の3つの部分にわかれます。
外耳と内耳は鼓膜を境にして分けられます。

防音リフォーム(騒音などの不快な音)を考えます。

音は快適に思うときもあれば、不快に感じる時もあります。
住んでみてから分った、周りの騒音・生活音。一日中、気になる車・飛行機・工場の騒音。
ペットの無駄吠えやお子さまの騒ぐ音などご近所の方への配慮が気になる音。

「思いっきりピアノやドラムを弾きたい。」  「心からリラックス出来る部屋が欲しい。」
◆お客様に長くお店に滞在して頂けるお店の本当の理由?

『 ソノーライズ鰍ェあなたの悩み解決します。 』

事前の聞き取りと打ち合わせを元に納得のいく騒音対策を考え、快適な音環境を取り戻します。
防音リフォームをして、騒音で悩むのは、もう辞めましょう。

◆ソノーライズ鰍ナは、『ルームクリエータ』を使った防音工事を得意とし、音質・音色にこだわった音環境を目指しております。ご予算に合わせた防音工事はもちろん、音響を考えた防音リフォームなどお気軽に、ご相談ください。
 『企画〜性能まで責任を持って実施します!』